箱庭文学

圧倒的駄文! 何気ない日常のこと、お仕事のこと、思い出話、与太話、妄想・空想など。

「箱庭文学」のおすすめ記事を10個ピックアップ!

いおりゆきぷろふぃ

当ブログ「箱庭文学」を訪れてくださってありがとうございます。いおりゆき(ツイッターアカウントはこちら)です!


このブログでは、私の何気ない日常のこと、お仕事のこと、思い出話、与太話、妄想・空想などを書き綴っています。 私が好きな言葉・表現・考えを置いてます。

といっても、これだけの説明だとあまりにもザックリしすぎてて、このブログで何が書かれているのかいまいちピンときませんよね(苦笑)。はじめましての方はとくにそうだと思います。


そこで、「この記事を読めば、『このブログの雰囲気』と『運営者・いおりゆきの人となり』がなんとなくわかるよ~」という記事を10個選んでまとめてみました。

 

 

おすすめ記事10選!

ふざけまくっているものから、ちょいとマジメなものまで。

フリ幅がすごいですが(苦笑)、楽しく10記事チョイスしました♪

どの記事も思い入れのあるお気に入りの記事ばかりですので、読んでいただけるとうれしいです!


1.「寂しい」という感情の、寂しい以外の価値

ioriyuki.hatenablog.jp

私には子供がいないし、姪っ子とよく遊ぶけど、それはやはり「子育て」とはまったく違ったもので、だから子育てに関してはわからないことだらけだけど、そんな私でもただひとつ確実に言えるのは、「子が巣立つとき、その子に寂しい思いをさせることができた子育ては絶対に正しい」ということ。

初めて親元を離れたとき、ありありと親の愛に気づきました。

「寂しい」という感情に、寂しい以外の価値があることを教えてくれた両親を、私は心から尊敬しています。大好きです。


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2.いつか「私」になる「誰か」

ioriyuki.hatenablog.jp

そんな、「花火を楽しむ」以外、ほかに特別あてもなく過ぎていく時間が、私はたまらなく好きだった。

2017年の夏の終わりに、憧れてやまない人と再会しました。

打ち上がっては振り落ちる花火をいっしょに眺めながら、いろんなことを思い、そして願いました。


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3.ファイナルフラーッシュ!って全力で叫べちゃうベジータのセンスw

ioriyuki.hatenablog.jp

もう結論から先に言っちゃうと、ベジータの技のネーミングセンスは絶望的・壊滅的です。

私の中の米津さんが「夢ならばどれほどよかったでしょう」って歌い出しちゃうくらいの、悪夢を思わせるレベルのダサさ。いや、マジでベジータさ、カプセルコーポレーションで居候し始めてから何をしていたの?何を見ていたの?わたしの知らない横顔で。

私の中に流れるドラゴンボール好きの血が書かせた記事。

ドラゴンボール(とくにベジータ)好きの方はぜひ!


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4.「孤独」が怖いのではなく、「明日も孤独かも…」という予感が怖いんだ

ioriyuki.hatenablog.jp

孤独という状態が怖いのではなくて、「明日もこのまま孤独のままなんだろうか…」と想像するのがとてつもなく怖いんだ。終わりの見える孤独ならまだ耐えられる。けれど、いつ終わるとも知れない孤独には人は耐え難い。

「孤独」に宿る怖さの正体は、孤独という状態そのものではなく、それが継続してしまうかもしれない、終わらないかもしれないという予感でしかない。

中学生の頃の、あまり喜ばしくない想い出を取り上げつつ、私が考える「孤独」や「孤独の怖さ」について書きました。


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5.尾道千光寺公園でお花見をしたお話

ioriyuki.hatenablog.jp

結局さ、人の色恋利用して金儲けしようって魂胆でしょ? もうね、魂胆がスケスケなわけ。とにかく南京錠買わせてさ、金を使わせようっていう感じがもうスケスケなのよ。マギーの勝負下着か!っつうぐらいスケスケ。

仲の良い会社の同期の奈央ちゃんと、尾道千光寺公園でお花見をしました。

とっても楽しい時間を過ごせて幸せでした♪ そんな楽しい雰囲気や幸せな気持ちを、ギュギュっと文章に閉じ込めました!


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6.「誰かの決めた何か」になるより、いつだって私は「私が決めた何か」でありたい、と願うのです

ioriyuki.hatenablog.jp

私は、人は生を享けたその瞬間に「自由に未来を作れる機会」が与えられる、と考えている。

そして、それこそが人生の本質だと勝手に思っている節がある。

だから、「誰かの決めた何か」になるより、いつだって私は「私が決めた何か」でありたい、と願うのです。

仕事をするとは何か。生きるとは何か。

自分の想いを、つらつらと書きました。私の人生観、職業観の断片。


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7.つーか、お前らほんとに『何者』やねん?

ioriyuki.hatenablog.jp

「なんだルイージか…」は「落胆」や「期待外れ」を意味する慣用句。同義語に「なんだヤムチャか…」がある。

最初から最後まで、完全にふざけまくった記事。

朝井リョウ先生ならびに関係者各位の皆様、申し訳ございませんでした!


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8.その男、きのこ好きにつき

ioriyuki.hatenablog.jp

私「ねえ、マリオ…」

マリオ「なんだい、ハニー」

私「マリオんちの土管(どかん)が、私のベッドにつながってればいいのに…♡」

マリオ「ハハハ、バカだな、ゆきは♡」

私と国民的キャラクター・マリオさんとの会話劇。妄想。

私の中のマリオさん、走り出したら止まらなくなりましたwww


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9.亀裂に垣間見えた「橙の空」と「群青の宙」

ioriyuki.hatenablog.jp

群青の宙

澄んだ空気絡めた指先

星空なぞって朱夏の行き先追えば

淡く色づく紅葉に出逢える

傍にあるは夏の追憶

秋の寂

夏が終わって秋らしくなった時期、散歩をしていると干上がった地面を見つけました。

この地面をインスピレーションにして「詩的なもの」を書いてみました。


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10.【ネタバレあり】映画『君の名は。』の感想。黄昏時に運命と出会う

ioriyuki.hatenablog.jp

「心」は清々しく焦れて、「思考」は赴くまま広がってゆく。

語りきれないのではなく、魅力を語り尽くすには言葉が足りないのだ。

映画『君の名は。』を観ました。

物語性の豊かさ、魅力的なキャラクター、映画に奥行きを与えている音楽など、いろんなところで感銘をうけました。それらを咀嚼して文章にまとめました。


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最後に

以上、当ブログのおすすめ記事10個の紹介でした。

いかがだったでしょうか? これらの記事を読めば、なんとな~くこのブログの雰囲気や私の人となりを感じ取っていただけるかなと思います。

一度に10個ぜんぶを読むのは大変なので、お手隙の際などにゆっくり目を通していただけると幸せです♪

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